新台新台7機種 8/3(月)導入|とある魔術2・スト6・やじきたほか 解析まとめ →

パチンコ機種のボーダー・スペック・やめどき

はじめに

スロベースはパチスロ解析を中心に運営していますが、 ホールで実際に稼働の多いパチンコ機種についても、交換率別のボーダーライン・大当り確率・RUSHの性能・やめどきを 同じ深さでまとめています。現在は5機種を掲載中です。

パチンコで収支を分けるのは、スペックよりもその台が回るかどうかです。 各機種ページにボーダー計算ツールを置いているので、 1,000円あたりの回転数を入れて、打つ前に期待収支を確認してください。

掲載機種(5機種)

ボーダーラインの読み方

ボーダーラインは「これ以上回れば期待収支がプラスになる」 1,000円あたりの回転数です。交換率が下がるほどボーダーは上がります(同じ台でも等価と40玉交換では必要な回転数が変わります)。

釘は毎日変わるため、ボーダーは機種の値であっても、実際の回転数は台ごとの値です。 必ずその日その台で数え直してください。数える精度を上げるなら、1,000円ぶんを2〜3回まとめて計測して平均を取るのが実戦的です。